アンミオイルとイボコロリの違い【美肌効果もある】

アンミオイルとイボコロリの違い【美肌効果もある】

アンミオイル イボコロリ

イボコロリとアンミオイルを徹底的に比較をしていこうと思いますが
どちらも、基本的にはイボを治すことが可能な薬です。

イボコロリは市販でも販売しているのを見かけましたが
アンミオイルの方はドラッグストアでも見かけることがないので
知らない人のほうが圧倒的なのではないでしょうか。

 

実は、アンミオイルとイボコロリはイボを治すという面では
非常に似通っていますが、リガう部分が圧倒的に多いです。

イボコロリとアンミオイルとの違いを比較していきます。

 

イボコロリの特徴

イボコロリ

イボコロリはテレビでもCMが流れているので
結構知れ渡っているイボの薬ですね。

効果の方も、イボが治ったという口コミが多く
驚きのメッセージなどが口コミなどにあるのを見かけます。

 

使い方としては、イボコロリのキャップに付いている
棒の先に液体をイボに塗るという方法です。

イボコロリの特徴としては
肌への浸透力が優れているという点ですね。

 

液体をイボに塗るとすぐに液体は乾き
塗った部分に白い皮膜ができるというのが
イボコロリの特徴のようです。

イボコロリは、イボに塗ったすぐに
水仕事や入浴などをしても何も問題ないのが
結構メリットになっている感じがします。

 

イボコロリで使用してはいけない部分

顔面、目の周囲や唇、粘膜など。

首などの皮膚のやわらかい部分。

炎症又は傷のある患部。

水イボ

老人性イボ(黒褐色の扁平なイボ)

尖圭コンジローム(肛門周囲や外陰部にできたイボ)

一列に並んだイボ、群生したイボ、身体に多発したイボ

 

アンミオイルの特徴

アンミオイル

アンミオイルは「杏仁オイル」が主成分として
試行錯誤で70%という比率を出し配合されています。

イボの形状や大きさによっては
アンミオイルを塗っても効果を実感しにくいですが
小さなイボなら1ヶ月でなくなってしまいます。

 

塗った後の肌への浸透力はイボコロリ同様に素早く
イボコロリと違う所は白い皮膜ができないことです。

アンミオイルも塗った後にすぐに水仕事や入浴ができます。

 

イボコロリとの違いは、アンミオイルは
肌に塗ったら滑らかになり潤いまで肌に与える
美肌効果もあるということですね。

アンミオイルで使用してはいけない部分
水イボ(効果を感じられない)

アンミオイルで使用してはいけない部分というのは
余り存在しないのでどこにイボが出来ていても
安心して塗ることが可能だということです。

全身どこでも使用できるし
美肌効果もあるのでアンミオイルはオススメできます。

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アンミオイルで首や顔のつぶつぶ、ポツポツがポロリっ!?